ハンターストーブ
鋼板製ならではの早い立ち上がりとサイズを超えた暖房能力。針葉樹だろうと竹だろうと何でも燃料に出来る丈夫な設計
鋼板製ならではの早い立ち上がりとサイズを超えた暖房能力。針葉樹だろうと竹だろうと何でも燃料に出来る丈夫な設計が魅力です。
今では当たり前となったクリーンバーン燃焼。ハンターストーブ社ではこの技術を早期に取り入れ、よりクリーンな排気を促す独自のTripleburn®(3次燃焼システム)を導入。
排気ガス規制の厳しいヨーロッパ諸国でも人気があります。
ハンター社は1970年英国南西部のメルズ村で創業。ビルトインボイラーストーブで成長を続け、1996年英国南部に位置するデヴォン州エクセターに拠点を移し、より高い燃焼効率、よりクリーンな排気を可能にした製品を数多く世界へと送り出しています。
伝統的な英国ストーブのデザインを踏襲しながら、現代のライフスタイルに合わせた高技術、高品質を熟練した職人たちの手により生み出しています。
ハンター社は、クリーンバーン方式を早くから応用し、その歴史の中で磨き上げ、独自の燃焼方式Tripleburn®(3次燃焼)へと発展させました。
イギリスでは石炭、コークスをもやし高温にさらされるマルチ燃料ストーブの歴史は1世紀以上。
ハンター社はこの技術を受け継ぎ、マルチ燃料モデルはもちろんのこと、Wood専用モデルとともに高耐久設計となっています。
ハンターストーブは、ユーザーの使い易さと燃料選びの手間を解消すべく堅牢にデザインされたストーブです。
※下の製品名や製品画像からは、ハンターストーブwebサイトの製品紹介ページへリンクしています。
Herald 8 ECO
経済的で効率的な生活に寄り添う薪ストーブ更に大きなガラス面に生まれ変わり、シングルドア、ダブルドア共にダイナミックに炎を演出。
多彩なシチュエーションに自然と溶け込むデザイン。
最小5kWから最大10kWと幅広い出力レンジは、古民家から高性能住宅までカバーする万能モデルです。ストーブトップや炉内が十分に広く、ストーブクッキングや薪の準備においても高い実用性を兼ね備えています。
| 最高出力 | 8,600kcal/h |
|---|---|
| 本体寸法 | W636×D433×H621mm |
| 最大薪長さ | 45cm |
Herald 14 ECO
新たなヘラルド シリーズのフラッグシップモデル日本国内において、最大15kW とトップクラスの出力は、古民家や広いお部屋を暖めるのに最適です。
ドアタイプは、英国トラディショナルの両開きタイプのみのラインナップ。
時代を超えたその圧倒的な存在感で、空間を引き立てます。
| 最高出力 | 12,900Kcal/h |
|---|---|
| 本体寸法 | W730×D508×H644mm |
| 最大薪長さ | 57cm |
ASPECT 5
ハンターストーブグループの中でも、パークレイ(ASPECT)は最も永く歴史を重ねたブランドで、その創業は 1952 年に遡ります。ハンターストーブのシンプルな扱い易さは不変です。
アスペクトシリーズは、扱い易くバランスのとれたハンターストーブらしいモデルです。
焚き付けが容易で、暖気の立ち上がりが早く、大きなガラス面は薪からの熱線をより多く透過するので、お部屋を素早く暖める事ができます。
また、シビアな燃焼用給気の調整が可能で、低燃費巡航を得意とし、Tripleburn® テクノロジーにより最先端のクリーン性能を実現しています。
更にはストーブトップでの湯沸かしや、炉内での薪ストーブクッキングも得意な万能選手です。
| 最高出力 | 6,020Kcal/h |
|---|---|
| 本体寸法 | W494×D364×H899mm |
| 最大薪長さ | 30~35cm |
ASPECT 8
| 最高出力 | 9,460Kcal/h |
|---|---|
| 本体寸法 | W617×D433×H873mm |
| 最大薪長さ | 35~45cm |
ASPECT 14
| 最高出力 | 12,900Kcal/h |
|---|---|
| 本体寸法 | W667×D549×H873mm |
| 最大薪長さ | 35~50cm |

















